中標津町議会 元職
殿守富 議員
中標津町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 中標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(中標津町議会だよりに載ったもの)
- 15件
- 質問に立った議会
- 12回
- いちばん新しい質問
- 2007年10月
年ごとの回数
- 2007年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2005年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2004年質問に立った議会 3回一般質問 5件
- 2003年質問に立った議会 4回一般質問 5件
- 2002年質問に立った議会 3回一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
平成19年第3回定例会市町村合併について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町長は19年度施政方針の中で市町村合併は住民の理解と地域の合意があれば合併新法の期限も踏まえて新たな展開に向けた決断をしなければとの考えを表明したが、その件で中…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
これからの地方自治体は、人口減少・少子高齢化の進展、交付税の削減、地域間格差の拡大など厳しい環境にあります。合併新法の期限が切れる平成22年3月以降「権限を縮小…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「市町村合併」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(75・第75号・2007年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成17年第3回定例会将来の地域経営のあり方
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町の人口は二万四千人で世帯数も一万戸を越え、五万人程度の周辺人口も含めた商業規模があるが、将来のことを思うと現状に満足していられません。一般的な人口動態の予想は…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
当町の現在の発展は町民の努力だけでなく、管内の皆さんの有形無形の理解と協力の賜物と考えており、今後の地域のあり方は狭い意味での地域エゴは捨て、管内の痛みはお互い…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「地域経営」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(67・第67号・2005年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成16年第2回定例会広域連合によるゴミ問題
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
先程町長より、次期の町長選挙に出馬しないと発表があったが、次期不出馬の町長に質問するのは、別海町平糸に建設予定の一般廃棄物焼却施設の入札が七〜八月にあると聞いて…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
構成町の担当者として、手続き等に大きな問題あれば協議するが、一般的には連合事務局に任せるのが実態です。生活環境影響調査の報告は、連合議会の議決事項でないため、具…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
別海町に焼却施設が建設されるので問題があっても言えないようであったが「連合事務局等に要請する」と答えてくれた。私は8年前から新出町長と定例会で毎回一般質問で町政…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「ごみ」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(62・第62号・2004年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成16年第1回定例会16年度予算案から
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
地方交付税等の減少で歳入確保が難しく、町予算編成も大変な苦労が見られる。歳入をおさえる中で民生費の子ども関連予算の伸びは評価するが、高齢者の老人バス利用無料化等…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①PFI活用の公共施設整備の予定はないが、今後法の改正で小規模の案件にも適用出来れば制度研究は続ける。②ゴミ処理対策は14年度総ゴミ排出量12tを基準値とし、2…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
先に質問の老人バス利用無料化についての答えがない。平成5年当時の70歳以上は千4百人強で、16年には2千8百人弱で、人数は倍になっている。町長は、いらないものは…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
この事業は私が手掛けたもので、廃止の方法は色々あるが、厳しい財政を考え私の責任で廃止したのでご理解を。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「年度予算案」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(61・第61号・2004年4月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成16年第1回定例会災害時等の対応は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
2月22日〜23日には中標津地方も暴風雪の大打撃を受け、町民から現状把握や問題解決のため問い合わせや電話等が殺到していた。時には職員が一人での電話・無線・携帯電…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
災害時等の対応は限られた期間内の業務執行で特定の部署・職員の大きな負担となることもある。緩和策として繁忙期における部局を超えた応援体制の制度や収納向上対策の組織…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「災害時等」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(61・第61号・2004年4月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成15年第4回定例会国民健康保険被保険者証の苦情
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
新しい保険証は、今年10月、対象家庭約4千世帯に9千5百枚が配布された。使用を始めたが、カードのため小さく、保険証と思わずにしまい忘れたり、保険証の文字全体が小…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
保険証のカード化につきましては、従来の原則一世帯一枚の紙による交付から、13年4月法改正で被保険者の利便性向上等により一人一枚のカード様式となりました。指摘のカ…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(60・第60号・2004年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成15年第4回定例会ゴミ減量化対策
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町は、平成16年1月から可燃ゴミの焼却処理を根室市に委託するが、その経費は年間で約2億円に達し、財政厳しい折り大きな問題である。一般家庭からの可燃性ゴミは、年間…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町のゴミ減量化対策と有資源化対策は発生の抑制・再利用・再生利用を基本とし、町民の理解と協力でゴミの排出を抑制し、リサイクル化を図り、焼却や埋立処分量を減らす施…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「ごみ」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(60・第60号・2004年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成15年第3回定例会来年度予算編成の考え方は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
一点目、町長は本年度の施政方針の中で「協働型町づくり」を目指すと述べているが、予算編成に反映する考えを聞きたい。二点目、公共施設の民間委託について国会で地方自治…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
一点目「協働の町づくり」は地方分権の推進や町民意識の成熟化の中、町民が行政に積極的に参加でき、コスト意識を持ち、成果と責任を共有したなかで予算に反映したい。二点…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(59・第59号・2003年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成15年第2回定例会ゴミ焼却施設
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
ゴミの焼却施設問題で、再三一般質問で町長に聞いたが、計画から四年が過ぎ、その間に地方自治体を取り巻く情勢は大きく変わり、特に財政は信じられない程悪化し、さらに、…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
建設場所は現在別海町が平糸地区の地元・近隣及び周辺町内会や関係団体等と協議中で、公害防止協定や覚書などで最終段階の協議が行われ、六月中に国に補助申請手続きをする…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
町の財政、町長の考え方に関する大事な問題であり「我が町の考え」と「対応の仕方」を聞きたい。
答弁(要旨) 町長
現在地に建設を期待するし、見通しが近い内に決定する。先行きが分からない場合は色々の選択肢もあり、検討しなければと考えている。
質問(要旨)
色々な選択肢もあると言ったが、私の提案も検討するということですか。
答弁(要旨) 町長
その通りです。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(58・第58号・2003年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成15年第1回定例会ゴミ処理問題
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
ゴミ焼却施設建設場所と施設建設の見通しはどうなっているのか。場所が二転三転し、二年間が過ぎても決定しないが、色々と影響が出ていないか。焼却施設建設が遅れているこ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
場所の選定が遅れているが、本年度中に見通しがつくことが前提で、十九年度供用開始予定です。予定した建設場所二ヶ所の環境影響調査等は結果として無駄もあるが、データ等…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
焼却施設建設により、根室市に運んだ方が安いと分かったが、町村合併や、財政問題等不明瞭な時期が過ぎるまでは、現在の計画を一旦中断し、色々な選択を考えてはどうか。
答弁(要旨) 町長
焼却施設候補予定地の住民合意は百%に至ってないが、最終的場面に来てると思うので、これまで広域連合で進めて来た経過もあり、推移を見守りながら考えたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「ごみ」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(57・第57号・2003年4月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成14年第4回定例会学校給食のあり方
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
時代の変化と共に、子どもや親達の食変化がみられることから、給食の考え方を変えてはどうか。例えば、一日おきに家庭弁当と給食の交互。各種のランチセットから選ぶ方法の…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
食環境が大きく変わり飽食や不規則な食生活になり、生徒にとって給食は生きた教材としての役割は大きい。給食の方法は生徒の強い要望を受け、小学校全学年でバイキング給食…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「学校給食」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(56・第56号・2003年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成14年第4回定例会今後のゴミ処理対策
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町は当幌地区に十七億円を投じ最終処分場を完成。十六年三月まで、すべてのゴミの埋め立てを開始した。同年四月から燃やせるゴミは根室市に運ぶことになる。四町のゴミ広域…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
広域処理の焼却施設の建設は場所の選定に手間取り、建設年度が延び、十九年度供用開始の見込みである。管内四町のゴミの現状から根室支庁を通じ、根室市に受け入れを打診し…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「ごみ」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(56・第56号・2003年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成14年第3回定例会農村観光と農村環境問題
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
家畜排せつ物の適正な管理により、環境に優しく、資源として利用し、全体が資源循環型社会へ移行した考えは極めて基本的で積極的に推し進めるべき。そのために、町、農協、…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
臭気は、糞尿の堆積、散布処理、気象状況など様々な状況で発生するがその都度迅速に関係機関、団体と協議をし、関係農家に対して指導を実施しております。糞尿処理問題は、…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「観光」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(55・第55号・2002年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成14年第2回定例会根釧農業試験場本館保存
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
根釧農試庁舎は昭和二年に建設され、鉄筋コンクリートで当時は珍しい建物、根釧農業発展に多大な貢献をした。敷地内には創立当初より白樺並木がある。庁舎と合わせた農業の…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
道の財政事情も鑑み既存施設及び既存敷地全体計画で決定している。建築から七十数年が経過し、二度の大きな地震に被災した。その後の維持管理費が大変なので今後予想される…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
昨年の都市計画マスタープランで農業試験場庁舎等は町の歴史の積み重ねの構成要素と書いている。また、管内的に庁舎保存運動が盛り上がっている。建物は北海道のもの、町長…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町の財政状況は厳しいが、保存を望む声が大きいことから、大きな財政負担にならない範囲で保存が可能かどうか、改めて北海道と打ち合わせしたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(54・第54号・2002年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
平成14年第1回定例会PFIの活用を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
長引く景気不況の続く中、自主財源の根幹をなす税の伸びも期待できず、国からの地方交付税も大幅削減されている現状にあり、各自治体はPFIを積極的に活用し、まちづくり…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
PFI事業を進めるには従来型の手法に比べ、契約締結に至るまでの日数と金銭上の負担の増、良質なアドバイザーの確保など、事前解決する問題もある。しかし、民間事業者の…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「活用」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(53・第53号・2002年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、中標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中標津町議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。