みんなの議会

中標津町議会 平成19年第3回定例会 中標津町議会だより(第75号・2007年10月発行)

市町村合併について

議会だよりの要旨によると、2007年10月、中標津町議会の一般質問で、殿守富議員が質問し(見出しは「市町村合併について」)、町長が答弁しました。

質問者
殿守富 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

町長は19年度施政方針の中で市町村合併は住民の理解と地域の合意があれば合併新法の期限も踏まえて新たな展開に向けた決断をしなければとの考えを表明したが、その件で中標津町がなぜ、市町村合併が必要と考えたのか。合併新法の期限内で新たな展開をすると…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

これからの地方自治体は、人口減少・少子高齢化の進展、交付税の削減、地域間格差の拡大など厳しい環境にあります。合併新法の期限が切れる平成22年3月以降「権限を縮小した特例団体」の制度も現実味を帯び、自治のかたちが変わることが予想されます。この…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第75号・2007年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる