南富良野町議会 令和5年第4回定例会 議会広報 みなみふらの(第125号・2024年2月発行)
住民の視点に立ったまちづくりと観光振興について
議会だよりの要旨によると、2024年2月、南富良野町議会の一般質問で、曽慶一介議員が質問し(見出しは「住民の視点に立ったまちづくりと観光振興について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 曽慶一介 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
現在のまちづくりの姿を見ると、道の駅を核としたまちの賑わい事業などの観光消費と経済の波及効果の拡大、地場資源と観光産業の連携を行うことで、まちの活性化を図っていくことが事業価値としてとても重要なものと理解しているが、受入側の町としての対応で…(続きは議会広報 みなみふらので)
答弁(要旨) 町長
現在、出店事業者らによる「道の駅関係者会議」を開催し、出されている意見に対する対処等について協議を行っているが、経営は自己責任であり、足並みをそろえることは難しいと感じている。また公園管理は安全と環境保全を第一に管理運営をしていかなければ行…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第125号・2024年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる