南富良野町議会 令和8年第2回定例会 議会広報 みなみふらの(第135号・2026年8月発行)
高齢者福祉施設及び施策のあり方について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、南富良野町議会の一般質問で、曽慶一介議員が質問し(見出しは「高齢者福祉施設及び施策のあり方について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 曽慶一介 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
高齢者福祉の将来像を検討するため、学識経験者を交えた検討会議を新たに設置するとしているが、構成メンバーや検討期間はどのように考えているのか。また、希望する生活がかなわず町外へ転出している高齢者の実態を、町としてどこまで把握しているのか伺う。
答弁(要旨) 町長
検討会議は、北海道、上川総合振興局、南富良野大乗会、町社会福祉協議会に加え、北海道老人福祉施設協議会の推薦者などで構成する予定である。高齢者福祉全体の在り方を整理した上で、一味園の改築や必要な施設機能を検討する。検討期間は、将来の利用者数な…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第135号・2026年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる