南富良野町議会 令和7年第4回定例会 議会広報 みなみふらの(第133号・2026年3月発行)
まちづくりについて
議会だよりの要旨によると、2026年3月、南富良野町議会の一般質問で、曽慶一介議員が質問し(見出しは「まちづくりについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 曽慶一介 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
町長の年頭の挨拶において、まちづくりについて「人口減少対策、過疎対策、少子高齢化対策が課題解決の1丁目1番地であり、あらゆる資源を活用して全ての政策に結びつけていく」との考えが示されている。これまでどのような政策を進めてきたのか、2点につい…(続きは議会広報 みなみふらので)
答弁(要旨) 町長
町が実施するあらゆる事務事業を人口減少対策と結びつけ、効果的に展開することを基本方針としている。人口減少対策としては、移住・定住促進を柱に、移住者への家賃補助や転居費用助成、町内就職者への奨学金返還支援、移住体験住宅の整備などを実施してきた…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第133号・2026年3月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる