南富良野町議会 令和6年第2回定例会 議会広報 みなみふらの(第127号・2024年8月発行)
ハラスメントについて
議会だよりの要旨によると、2024年8月、南富良野町議会の一般質問で、曽慶一介議員が質問し(見出しは「ハラスメントについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 曽慶一介 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
行政機関などのハラスメントについて、毎日のように報道されており、その問題の深刻さが増してきている。行政法においてはハラスメントの定義を明確にし、防止や対策を講じると義務付けされているが、町としてどの様に取り扱いされているか伺う。
答弁(要旨) 町長
町では、労働施策総合推進法(通称:パワハラ防止法)の改正に伴い、町職員間のハラスメント(パワハラ、セクハラ、マタハラなど)の防止および排除を目的とした「南富良野町職員のハラスメントの防止等に関する規則」を令和4年3月に制定し、ハラスメント防…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第127号・2024年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる