真狩村議会 議会だより(第167号・2019年2月発行)
地域農業の持続的発展について
議会だよりの要旨によると、2019年2月、真狩村議会の一般質問で、佐々木義光議員が質問し(見出しは「地域農業の持続的発展について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 佐々木義光 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
本村の優良農地を最大限活用しながら、地域農業を持続的に発展していくためには、雇用労働力の確保を含めた担い手対策とスマート農業による農作業の省力化推進が必要である。本村では、力強い農業の実現に向けて、しりべし「まち・ひと・しごと」マッチングプ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
今日の農業を取り巻く環境は、様々な貿易ルールを巡る動きにより外国産農産物の一層の輸入拡大が見込まれ、農畜産物の生産額に影響が出ると懸念される。本村の基幹産業である農業の持続的発展のためには、生産体制の充実や生産基盤の整備と併せ、先端技術を活…(続きは議会だよりで)