倶知安町議会 平成29年第2回定例会 議会だより(第174号・2017年9月発行)
本町の指定管理者制度の活用について
議会だよりの要旨によると、2017年9月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し(見出しは「本町の指定管理者制度の活用について」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 木村聖子 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
職員定数が増えない現状をかんがみれば、民間に委託できる分野を検討し、職員がより専門的に集中できる環境の整備を図り、変革期に対応すべく、効果的な行政運営をし、住民サービスの向上につなげるべきだが、窓口業務や社会教育施設、保育所などについて活用…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
役場庁舎の建て替えに向け、窓口業務に関する検討を進めているが委託事業は、人件費や労務管理費もかかるのでコストを意識していかなければならないが、効果及び課題を整理しながら検討していきたい。