倶知安町議会 議会だより(第167号・2015年12月発行)
観光・防災などの広域連携をどう進めるか
議会だよりの要旨によると、2015年12月、倶知安町議会の一般質問で、榊政信議員が質問し(見出しは「観光・防災などの広域連携をどう進めるか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 榊政信 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(21ページ)
質問(要旨)
ニセコ町とのニセコ観光局の設置や蘭越町を含めたニセコ観光圏の現状と今後の計画を伺う。(仮称)羊蹄山麓・西胆振地域広域連絡会議に対する考えや意気込みを伺う。また、民間や住民の関わりをどう考えるか。新幹線や高速道路I・Cにより観光や交通のハブと…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
観光局の設置は、合意形成までに至らず、進展していない。当面、喫緊の課題に対し協議していく。観光圏は、整備実施計画に基づいて進めている。札幌南区・白老町を含む西胆振地域との連携会議は、圏域に新たな価値を生み出すため、観光・食・自然・人など様々…(続きは議会だよりで)