倶知安町議会 平成31年第1回定例会 議会だより(第181号・2019年5月発行)
「聴く・伝える・対話する政治」をどのように行うのか
議会だよりの要旨によると、2019年5月、倶知安町議会の一般質問で、榊政信議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 榊政信 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
行政執行方針で、聴く政治・伝える政治・対話のある政治を基本姿勢にして、ここがふるさとと誇れるまちを目指して、町民の代表として誠心誠意全力で取り組むと誓った。聴く・伝える・対話のある政治をどのような方法や手続きで実行していくのか伺う。現在「施…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
今後も、施策・事業の進め方と情報共有、住民参加のルールを職員にしっかりと徹底を図り、町民の参加・協働の町政運営に取り組んでいく。自治のルールの条例化は、現在のところ考えていない。条例化を否定するのではなく、今後も多角的に検討していきたい。