倶知安町議会 平成31年第1回定例会 議会だより(第181号・2019年5月発行)
老朽化した公共施設は、そのままですか
議会だよりの要旨によると、2019年5月、倶知安町議会の一般質問で、榊政信議員が質問し(見出しは「老朽化した公共施設は、そのままですか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 榊政信 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
公共施設の維持管理の税負担軽減が求められているが、次の件を伺う。①公営住宅等長寿命化計画では31年から32年度までに、高齢者向け地域優良賃貸住宅を民間事業者による建設・管理で20戸供給する計画だが、予算措置されていない。②職員・教員住宅。個…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①計画を実行するにあたり、下準備が整っていない。31年度は、導入先進地の事例を調査研究し事業者の発掘や誘導方法と町に合った支援内容の構築を整えたい。②職員・教職員住宅の個別施策計画は未策定。限られた予算の範囲内で修繕対応している。公共施設の…(続きは議会だよりで)