倶知安町議会 議会だより(第167号・2015年12月発行)
「子どもプラン」の実効性について、子ども条例等で町長の指針を明確に
議会だよりの要旨によると、2015年12月、倶知安町議会の一般質問で、木村聖子議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木村聖子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(17ページ)
質問(要旨)
倶知安町の「子どもプラン」の実効性について、子どもたちの周辺環境の整備は、魅力ある住みやすい自治体として選ばれる重要な要素であり、人口減少を防ぐためにも喫緊の課題。この子どもプランの出来栄えが非常に重要になるといえるが、町長に実効性について…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
いわゆる統合保育所認定こども園、一時預かり事業、延長保育、病児保育など平成31年度までにファミリーサポートセンター事業の実現など、潜在ニーズを含めた要望に対応するよう順次取り進めていきたい。必要な施策目標、実施施策を取りまとめ、各課協力のも…(続きは議会だよりで)