倶知安町議会 議会だより(第166号・2015年9月発行)
役場職員の体制は
議会だよりの要旨によると、2015年9月、倶知安町議会の一般質問で、榊政信議員が質問し(見出しは「役場職員の体制は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 榊政信 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)
質問(要旨)
公約の行政改革、「副町長の2人体制作」はどうなっているか。職員体制について、バランスのとれた年代構成や技術職や専門職の適正配置が欠かせないと思う。また、退職者の再任用制度の有効な運用や60歳の定年年齢の引き上げなど、町長の見解を伺う。
答弁(要旨) 町長
副町長の2人体制は北海道を通じ国から適任者の派遣の要請を相談している。地方創生に絡む体制づくりや新幹線等の政策分野の担当を検討しており、早めの要請を考えている。技術職や専門職の不足は十分認識しており、情報収集し、適時適切な人員確保に努めたい…(続きは議会だよりで)