みんなの議会

倶知安町議会  議会だより(第165号・2015年6月発行)

お年寄りに優しい住まい

議会だよりの要旨によると、2015年6月、倶知安町議会の一般質問で、榊政信議員が質問し(見出しは「お年寄りに優しい住まい」)、町長が答弁しました。

質問者
榊政信 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(21ページ)

質問(要旨)

町長は、中心市街地に高齢者住宅を建設し、雪の心配のない暮らしを実現することを公約としている。一戸建て住宅を子育て世代に賃貸や売却をして集合住宅に住み替える、また、民間アパートを町が借り上げ高齢者住宅とするという手法があるが、町長の見解を伺う…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

住生活基本計画の現状と課題を整理し、現行施策の改善や新たな方向性や取り組みの検討を行っていく。町民アンケートや懇談会で幅広い意見を取り入れる。中心市街地に民間高齢者住宅を建設し、住み替えを促進する。空いた戸建てを子育て世代の住宅とする。また…(続きは議会だよりで)

出典:倶知安町議会 議会だより(第165号・2015年6月発行) 議会だより PDF(21ページ) 間違いを知らせる