倶知安町議会 議会だより(第161号・2014年6月発行)
文化振興を目指したまちづくりをどうする
議会だよりの要旨によると、2014年6月、倶知安町議会の一般質問で、榊政信議員が質問し(見出しは「文化振興を目指したまちづくりをどうする」)、町長、教育長兼委員が答弁しました。
- 質問者
- 榊政信 議員
- 答弁者
- 町長、教育長兼委員
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
先日、町長が「美術館や風土館の冬期間閉鎖」もありえると非公式に発言していた。真意は。
答弁(要旨) 町長
15周年を迎える美術館、代表作の絵を購入予定。ただ、両施設の運営費が年間3300万円掛かるのも現実でコスト削減も必要。