倶知安町議会 議会だより(第160号・2014年3月発行)
スポーツを通した まちづくり
議会だよりの要旨によると、2014年3月、倶知安町議会の一般質問で、榊政信議員が質問し(見出しは「スポーツを通した まちづくり」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 榊政信 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
2020年の東京オリンピック開催に向けて、キャンプ地の誘致に多数の自治体が名乗りを挙げている。本町はどうかのか。アスリートのキャンプ地となることで、新たな魅力を発信することができるのではないか。札幌市長は冬季オリンピックの誘致に前向きです。…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
女子ソフトボールがオリンピック競技に復活した際はアテネ・北京の経験を生かして合宿地として検討したいとしていた。また、キャンプ地や大会誘致も大事なことであるが地元競技関係団体の支援や町民の皆さんの熱意が必要である。冬季オリンピック誘致の際は大…(続きは議会だよりで)