倶知安町議会 議会だより(第157号・2013年6月発行)
地域連携のまちづくりどう高める
議会だよりの要旨によると、2013年6月、倶知安町議会の一般質問で、榊政信議員が質問し(見出しは「地域連携のまちづくりどう高める」)、町長、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 榊政信 議員
- 答弁者
- 町長、副町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は倶知安町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(27ページ)
質問(要旨)
羊蹄山麓の7カ町村は、地域医療、広域ごみ処理やニセコ観光局設置の協議などの連携はもとより、日々の住民生活も羊蹄山麓が生活圏となっている。一町村のみの繁栄ではなく、山麓の町村が連携した地域力を高めるまちづくりが求められている。町長の考えを伺う…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
平成22年の国勢調査で町内の就業学業者の18%が町外居住者。食料品や日用品も本町で購入されている。本町が周辺町村に支えられて成り立っていることを強く再認識し、今後も町民と共にまちづくりを進めたい。北海道新幹線、高速道路に関連するまちづくりや…(続きは議会だよりで)