みんなの議会

剣淵町議会 令和7年第4回定例会 けんぶち議会だより(第153号・2026年3月発行)

役場職員との一体感をどう創っていくのか

議会だよりの要旨によると、2026年3月、剣淵町議会の一般質問で、酒井修議員が質問し(見出しは「役場職員との一体感をどう創っていくのか」)、西岡町長が答弁しました。

質問者
酒井修 議員
答弁者
西岡町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

今回の町長選挙で現職候補が敗れ、新人町長が就任したことは、剣淵町においては初めてのケースで、年齢によっては、年下の町長となる職員もいる。このような状況下で町民も職員も不安になっていると思う。役場と町民が混乱しないように、どのように対応してい…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 西岡町長

新人町長の就任というのは、職員にとって大きな変化だと思う。今まで職員であったとは言っても、世代が一気に下がることには、不安を感じるのが当たり前と理解をしている。前例がない分、慎重な舵取りが求められることを強く認識している。まず、役場職員との…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第153号・2026年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる