みんなの議会

剣淵町議会 令和8年第2回定例会 けんぶち議会だより(第155号・2026年9月発行)

食肉製品の商品化に伴い、加工センターの設備改修を求められた場合、対応する気構えは

議会だよりの要旨によると、2026年9月、剣淵町議会の一般質問で、酒井修議員が質問し(見出しは「食肉製品の商品化に伴い、加工センターの設備改修を求められた場合、対応する気構えは」)、西岡将晴町長、西岡町長が答弁しました。

質問者
酒井修 議員
答弁者
西岡将晴町長、西岡町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

ソーセージやハンバーグ等の製造販売については、取得が難しい食品衛生管理者の設置が義務付けられており、実現することは難しいと認識している。ただ、実現に意欲的な方がおり、何とか食品衛生管理者の資格を持つ方の協力も得られ、実現に向けて大きな一歩を…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 西岡将晴町長

加工センターが、関係機関の指摘に対応をしているか否か、疑問視されている点であるが、保健所の担当職員の施設の巡回指導を受けており、指摘事項としては何もないことから、施設設備、器具等には今のところ問題がないと思っている。しかし、加工センターは、…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第155号・2026年9月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる