みんなの議会

剣淵町議会 令和6年第4回定例会 けんぶち議会だより(第149号・2025年3月発行)

これからの剣淵町の農業・福祉を考えると、外国人居住者との交流が必要だと思うが

議会だよりの要旨によると、2025年3月、剣淵町議会の一般質問で、酒井修議員が質問し(見出しは「これからの剣淵町の農業・福祉を考えると、外国人居住者との交流が必要だと思うが」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
酒井修 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

近年、農業・福祉の従事者として、外国人居住者が増えている状況であり、現在もミャンマー、インドネシアを中心に20名程度の居住者がいると思われる。今後も、基幹産業である農業・福祉を継続させるためには、かけがえのない人材であり、過疎対策にも有効な…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 早坂町長

外国人の方が定着していただくのが、大事なところであり交流は必要なことと考える。言葉や生活習慣の違いなどの課題もあるが、自治会や雇用主等の職域が主体的に進められるのがよいかと考える。町は、例えば町民向けに、外国人の生活習慣、宗教への理解や人権…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第149号・2025年3月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる