みんなの議会

剣淵町議会 令和6年第2回定例会 けんぶち議会だより(第147号・2024年9月発行)

絵本の里条例の制定を考えてみては

議会だよりの要旨によると、2024年9月、剣淵町議会の一般質問で、酒井修議員が質問し(見出しは「絵本の里条例の制定を考えてみては」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
酒井修 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

全国の自治体の中では様々な個性的な条例があり、留萌市の地元特産である数の子の消費拡大を目指す留萌市数の子条例や、茨城県水戸市の名物である納豆の消費拡大に関する条例もある。剣淵町においても長年絵本の里づくりを進めている中で、剣淵町としての指針…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 早坂町長

個性的な町づくり基本条例には注目を集めるべく、町づくりを進めている自治体が多数あり、本町においては絵本の里として長年にわたり活動を続けており、町全体で「絵本」をキーワードとして育んできた。質問にある絵本の里条例については、全国にさらに発信す…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第147号・2024年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる