剣淵町議会 令和7年第3回定例会 けんぶち議会だより(第152号・2025年12月発行)
子どもたちが安全に遊べる遊具が不足しているが、整備する考えは
議会だよりの要旨によると、2025年12月、剣淵町議会の一般質問で、岡康照議員が質問し(見出しは「子どもたちが安全に遊べる遊具が不足しているが、整備する考えは」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 岡康照 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
にこにこ公園や児童公園では、遊具が老朽化などの理由で撤去されて以降、特に低年齢層の子どもたちが安全に遊べる遊具が不足しており、保護者から設置や改善が求められている。子育てしやすい環境づくりや多世代交流の場の確保という観点から、まちなかの公園…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
現在、町内の各公園では老朽化により危険な遊具を撤去しており、低年齢の幼児が安心して遊べる遊具が少なくなっている現状は認識している。公園遊具の設置には、複合的なものになると数百万円から一千万円を超えることもあり、厳しい財政状況からなかなか取り…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第152号・2025年12月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる