みんなの議会

剣淵町議会 令和8年第1回定例会 けんぶち議会だより(第154号・2026年6月発行)

レークサイド桜岡及び道の駅は、老朽化や利用環境の変化の中で、今後の在り方について方向性が問われる時期にきているが

議会だよりの要旨によると、2026年6月、剣淵町議会の一般質問で、岡康照議員が質問し(見出しは「レークサイド桜岡及び道の駅は、老朽化や利用環境の変化の中で、今後の在り方について方向性が問われる時期にきているが」)、西岡将晴町長、西岡町長が答弁しました。

質問者
岡康照 議員
答弁者
西岡将晴町長、西岡町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

レークサイド桜岡及び道の駅は、老朽化や利用環境の変化の中で、今後の在り方について方向性が問われる時期にきている。町民の利用環境の安定確保と、観光客集客の観点から、持続可能な体制となっているのかについて、町の認識と基本的な考え方を伺う。また、…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 西岡将晴町長

2施設は観光振興・交流人口拡大に重要な役割を担ってきた。剣淵温泉レークサイド桜岡は、温泉宿泊機能に加え、桜岡周辺の自然環境を活用した観光、レクリエーションの拠点として、これまで町民並びに多くの来訪者に利用されている。道の駅は、町内外から多く…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第154号・2026年6月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる