剣淵町議会 令和8年第1回定例会 けんぶち議会だより(第154号・2026年6月発行)
いじめ対応の在り方は
議会だよりの要旨によると、2026年6月、剣淵町議会の一般質問で、岡康照議員が質問し(見出しは「いじめ対応の在り方は」)、山下俊明教育長、山下教育長が答弁しました。
- 質問者
- 岡康照 議員
- 答弁者
- 山下俊明教育長、山下教育長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
いじめ防止基本方針の実効性を確保する観点から、専門職を含む組織的対応が、どの段階でどのように具体化されているか。教育委員会としての主体的関与の在り方について教育長の見解を伺う。
答弁(要旨) 山下俊明教育長
令和7年度の認知件数は第1回(6月)で計7件、第2回(11月)で計17件。いじめが疑われる段階で校内いじめ対策委員会を速やかに開催し、いじめを認知した段階でスクールカウンセラー・スクールソーシャルワーカーが関与する体制をとっている。教育委員…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第154号・2026年6月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる