みんなの議会

剣淵町議会 令和6年第4回定例会 けんぶち議会だより(第149号・2025年3月発行)

小中高生タウンミーティングの今後は

議会だよりの要旨によると、2025年3月、剣淵町議会の一般質問で、岡康照議員が質問し(見出しは「小中高生タウンミーティングの今後は」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
岡康照 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

子供たちが地域社会への関心や愛着を高めていくために、タウンミーティングを、子供たちの発想や行動力をより一層生かす場へと発展させていくことが重要と考えるが。

答弁(要旨) 早坂町長

小学校では、タウンミーティングに向けた取り組みを通して、児童は探究力、課題解決能力、プレゼンテーション能力などを身につけている。中学校では、子供たちは地域の課題を自分事として捉え、解決しようとする態度を育成し、地域の一員としての自覚を促す機…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第149号・2025年3月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる