剣淵町議会 令和5年第1回定例会 けんぶち議会だより(第142号・2023年6月発行)
認知症対策の今後は
議会だよりの要旨によると、2023年6月、剣淵町議会の一般質問で、岡康照議員が質問し(見出しは「認知症対策の今後は」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 岡康照 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
認知症高齢者の徘徊や、一人暮らしの認知症高齢者への対応は、困難な課題であるとともにそれに伴う特有の問題は、家族や地域社会にとっても重要な問題である。今後、ICTをいかに有効に活用するかが重要になると考えるが。
答弁(要旨) 早坂町長
認知症は、根本的な治癒の難しい病気であり、特に徘徊については、冬期間の外出は予断を許さない状況へと発展することがある。ICTを活用した見守りについては、体制検討することを視野に、福祉機器の専門業者と医療福祉関係者で徘徊対応機器について学習会…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第142号・2023年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる