剣淵町議会 令和5年第1回定例会 けんぶち議会だより(第142号・2023年6月発行)
子育て支援の観点から、子ども施策に関わる部署の体制強化が必要ではないか
議会だよりの要旨によると、2023年6月、剣淵町議会の一般質問で、岡康照議員が質問し(見出しは「子育て支援の観点から、子ども施策に関わる部署の体制強化が必要ではないか」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 岡康照 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
少子化に歯止めがかからないなか、国においてはこども家庭庁を創設し、子どもに関する諸課題、少子化、児童虐待、子供の貧困などの問題への一元化をするとしている。このことで仕組みや組織、子どもの年齢によらないスムーズな支援が期待される。子ども子育て…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
事務改善検討委員会では児童福祉に関する見直しについて、住民課・健康福祉課・教育課で協議検討を行っている。少子化問題や子育て支援は、幼児・児童に関係する部門のみの問題ではなく、各課が全体として話合う必要があり、さらに協議を進めていく必要がある…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第142号・2023年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる