みんなの議会

剣淵町議会 令和4年第3回定例会 けんぶち議会だより(第140号・2022年12月発行)

デジタル化推進のため専任の職員を配置すべきでは

議会だよりの要旨によると、2022年12月、剣淵町議会の一般質問で、岡康照議員が質問し(見出しは「デジタル化推進のため専任の職員を配置すべきでは」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
岡康照 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

コロナ禍を機に、DXが急速に進み始めた。DXとは組織のあり方を根底から見直すような改革であり、デジタル化推進のため兼務ではなく、専任の職員を配置すべきと思うがどうか。

答弁(要旨) 早坂町長

目指すべきデジタル社会のビジョンとして、自治体においては、自らが担う行政サービスについてデジタル技術やデータを活用して住民の利便性を向上させること、AI等の活用により業務効率化を図り、人的資源を行政サービスの更なる向上につなげていくことが求…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第140号・2022年12月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる