剣淵町議会 令和4年第2回定例会 けんぶち議会だより(第139号・2022年9月発行)
認知症を正しい理解の元に地域で見守ることに力を入れて取組むべきでは
議会だよりの要旨によると、2022年9月、剣淵町議会の一般質問で、岡康照議員が質問し(見出しは「認知症を正しい理解の元に地域で見守ることに力を入れて取組むべきでは」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 岡康照 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
高齢化社会では認知症に向けた取組みがますます重要になる。早期発見し適切な医療、介護サービスにつなげることや、正しい理解のもとに予防し、地域で見守ることなど、より一層力を入れて取組むべきだと思うが。
答弁(要旨) 早坂町長
国では平成17年から認知症を理解し、地域での認知症の方を見守ることを目的とした認知症サポーターの養成を進め、本町としても平成21年から実施し、通算で367人のサポーターを養成している。相談支援については、地域包括支援センターによる80歳以上…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第139号・2022年9月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる