みんなの議会

本別町議会 平成30年第2回定例会 2018年6月14日

公共施設等へのWi-Fiの設置について、公衆無線LANの設置

2018年6月14日、本別町議会の一般質問で、藤田直美議員が「公共施設等へのWi-Fiの設置について、公衆無線LANの設置」について質問し、町長 髙橋正夫、教育長 佐々木基裕、企画振興課長 高橋哲也、住民課長 田西敏重が答弁しました。

質問者
藤田直美 議員
答弁者
町長 髙橋正夫、教育長 佐々木基裕、企画振興課長 高橋哲也、住民課長 田西敏重

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

質問 2番 藤田直美

〔登壇〕議長のお許しをいただきましたので、通告書に基づき、質問させていただきます。公共施設等へのWi-Fi、公衆無線LAN設置について伺います。現在、スマートフォンやタブレット、ゲーム機等の情報端末の進化と急速な普及によって、インターネットを利用した情報収集のニーズが高まっていることから、庁舎や公共施設に無線LAN、Wi-Fiを整備する自治体がふえております。Wi-Fi環境整備について伺います。まず、公衆無線LAN、フリーWi-Fiとも呼びますが、いわゆる通称Wi-Fiです。主として屋外や店舗、公共施設等に設置されたアクセスポイントを通じて自由にインターネット接続を提供するサービスのことを言います。Wi-Fi整備の促進は、情報発信を通じた地域の活性化、災害時の通信手段の確保にも役立つなど、新たな社会基盤として重要な役割を有しています。情報化社会と言われる現在、あらゆる環境が利便性の追求などによって急速な勢いで変化をしています。また、観光に関しても、情報の収集、発信の際に、公衆無線LANが有効な役割を果たすことから、積極的に設置するべきと考えますが、以下、3点について伺います。まず1点目に、他町に比べて公共施設での公衆無線LANのスポットが少ないとの声があります。庁舎はもちろんですが、本別公園の義経の館などにも設置する考えはないか。2点目ですが、東日本大震災以降、災害時に携帯電話などがつながらなくなっても、一部の地域では無線LANを使ってラインやSNSなどで安否確認ができたこと、情報発信、収集ができたことから注目されております。災害時の有効な通信手段として効果が期待できると思いますが、避難所として防災拠点となる公民館などに設置するべきでは。3点目に、図書館にパソコンを持ち込み、電源とWi-Fiが使えるサービスを行なっている自治体があります。本別町の図書館を知の拠点とし、児童生徒が図書資料とインターネットを活用した情報収集ができるよう、設置する考えはないか。以上について伺います。

答弁 町長 髙橋正夫(町長は2021年6月まで)

〔登壇〕藤田議員の、公共施設等へのWi-Fiの設置について、公衆無線LANの設置についての答弁をさせていただきます。まず、情報化社会と言われる現代にありまして、インターネットを介在して発信、あるいは取得できる情報の種類は相当多岐にわたるとともに、膨大な量に及ぶものでありまして、発信者及び受信者双方にとって、インターネットの利用環境はますます有効かつ重要な通信手段となっているものと考えているところであります。とりわけこれまでのインターネット利用は、有線方式によるパソコンでの接続、閲覧方式から、電波利用によります無線化、無線LANで、屋内や屋外を問わず、スマートフォンやタブレット端末での利用が主流となりまして、ゲーム機器でも接続、また、情報閲覧が可能となるなど、その利用の形態も大きくさま変わりをしてきております。公衆無線LANの考え方についてですが、本来であれば、情報を利用する者双方が民間通信業者への受益者負担をしながら活用されていたものを、自治体が通信機器及び通信料を公費で負担をして、外国人を含め、全ての情報端末利用者が利用できる環境整備を行うことによりまして、利用者通信料の節約など、利便性の向上のためにサービス提供を行うものであります。国としても、特に総務省からは、平常時においては観光関連情報だとか教育での活用、また、災害時などでは、必要な情報伝達手段の確保を目的に、防災等に資するWi-Fi環境の整備計画を策定して、財政支援を活用した整備目標を掲げているところでもあります。一方、地方公共団体が行います公衆無線LAN、これによるサービス提供を行う際の特に注意点、留意点ですが、未成年者を含む不特定多数の利用が想定されますことから、利便性の向上と同時に、安全性の確立といった両面が求められておりまして、個人情報の保護やアダルトサイトのウィルス感染の可能性があるサイトを閲覧できないようにするなど、本人認証方式の導入、その他、1回当たりの接続時間の制限も考慮する必要があるとされております。現状の本町におけるインターネット接続環境といたしましては、セキュリティ強化のために、北海道電子自治体運営協議会、これを経由して、危険、有害サイトなどの閲覧を不可能な状態にしておりますことから、利用の自由度が制限された状況にあります。したがいまして、1問目の御質問にある庁舎や本別公園の義経の館などへの設置、また、2問目の防災拠点としての公民館などへの設置に関することですが、Wi-Fi、公衆無線LANの導入時の利用者の利便性の向上を理解しつつ、一定のセキュリティ確保のために必要な専用回線の利用と、機器購入、利用方法の検討などを加えることが必要となりますので、他の災害対応施策との優先度、また、重点度を見きわめるとともに、他の施策との均衡、公平性を考慮する観点からも、事務事業の評価も加えながら、導入対象とする施設や適切な導入の時期については検討してまいりたいと思います。3問目については、教育委員会のほうから答弁させていただきます。

答弁 教育長 佐々木基裕(教育長は2021年6月まで)

〔登壇〕藤田議員の3点目であります、図書館においてインターネットを活用した情報収集ができるようにする考えはについて答弁させていただきます。藤田議員の御指摘のとおり、図書館サービスを提供する上におきましては、図書館資料を補完するための情報ツールとして、Wi-Fiなどの公衆無線LANサービスの提供は大変重要なことと認識してございます。しかしながら、現在、図書館におきましては、利用者のパソコン等の持ち込みを許可しているものの、実際にパソコンを持ち込みされる方は月に1人いるかいないかの状況であります。また、専用の閲覧室を備えておらず、電源についてもお貸しできる環境になっていないことから、利用者本人のバッテリー使用のもと、調べものをする場所でありますレファレンスコーナーにて、音を消して御利用いただいているところであります。現状の情報収集の方法につきましては、図書館内に設置していますパソコンを使用し、調べたい図書の検索や新聞記事等を検索することができます。また、知の地域づくりの観点から、ふるさと歴史事典用のパソコンを設置しておりますので、利用者が郷土資料とともに歴史情報や町の各種情報を検索することができるほか、図書館の資料を使って調べもののお手伝いをいたしますレファレンスサービスも行なっております。特にふるさと歴史事典につきましては、今年度、新たに図書館郷土資料データサービスを導入し、いつでも、どこでも、誰もが、わかりやすく郷土資料をインターネットで閲覧できるよう、7月の公開に向け、環境整備を進めているところであります。また、7月の公開後におきましては、自宅のパソコンなどからも検索が可能となり、学校における歴史学習や、遠隔地におります一般利用者の個人研究調査にも手軽に御活用いただけるものと考えております。教育委員会といたしましては、今後におきましても、利用者のニーズを把握しつつ、行政サービスの高度情報化にあわせた図書館サービスのあり方について検討してまいりたいと考えておりますので、御理解いただきますようお願い申し上げ、答弁とさせていただきます。

再質問 2番 藤田直美

再質問させていただきます。まずは観光振興の観点からですが、Wi-Fi環境が整っていると大変便利だと私も感じておりまして、天気予報や交通情報、飲食店情報など、ガイドブックや書籍などを使った収集よりも、今はインターネットを活用していることが多いと思います。航空券やコンサートのチケットなど、インターネットで予約する時代にもなっております。何よりも、観光客の方が情報発信をしているという実態もありますし、やっぱりWi-Fi環境が整っているというだけでも、集客効果という点では大変高いものと考えております。先日も、本別町に来られた外国人労働者の方がWi-Fiスポットを探しておられたというお話も聞きます。これはやはり自国の言葉で情報が見られるということと、家族とSNSを通じて通信をするということが目的であったと思われます。また、今後は外国人観光客もふえることを想定しますと、これは大変需要があると感じておりますが、その点についての所見を伺いたいと思います。また、防災の観点からですが、先ほども申しましたが、震災以降、情報の発信、収集について有効であるということで、本別町の防災計画でも、情報通信の確保の重要性などをどのように捉えているのか、また、携帯電話など、電話回線が途切れた場合の手段の考えを伺いたいと思います。3点目ですが、私が図書館にフリーWi-Fiを設置する考えといいますか、提案をさせていただいたのは、以前、高校生が道の駅に大勢いて、観光客の方が休めないというお話を聞いたことがありました。その当時の道の駅の職員や、その当時の高校生に聞いてみると、勉強していたということだったのですが、なぜ道の駅だったかというと、Wi-Fiがあるからというお話だったので、もしこれが図書館にあったなら、勉強する環境としては最適であると感じましたし、時代の流れとともに勉強の仕方も変わってくるのではないかと思いました。音楽を聞くこと、動画を見ることも私はよいことだと思いますし、利用者があらゆる種類の知識と情報をたやすく入手できるような地域の情報センターとしての役割を果たすなら、図書に限らず、町民が情報を入手するために必要な手段を総合的に講じていくことが図書館の役割になると考えますが、そのことを踏まえ、本別町の図書館の担うべき機能についての考えをもう一度伺いたいと思います。

答弁 企画振興課長 高橋哲也(企画振興課長は2021年10月まで)

私のほうから、観光施設の関係につきまして、所管している関係で、考え方のほうを述べさせていただきたいと思います。藤田議員おっしゃられたとおり、今、外国人の観光客の方、やはりいろいろと自分の国と連絡をとるだとかということでいえば、おっしゃられるとおり、インターネットを使って情報を取得される、あるいは発信されるというのがありまして、特にそういったものが重要視されているのはおっしゃるとおりであります。観光施設については、今、本当に言われるとおり、一般的に都市部や何かもそうですけれども、宿泊施設や何かもWi-Fiがついているのはごくごく当たり前になってきているかと思いますし、とりたててそれがサービスの特殊性というのはだんだん薄れつつもあるのかなというふうにも思っております。今考えております、先ほど言いました、例えば私どもの町で観光施設の主たるものといえば、本別公園一帯かというふうに思っておりまして、先般、整備しました義経の館であったり、あるいは宿泊施設の御所であったりというようなところでの、そこにWi-Fiを入れたときにどうかというところは、当然、検討の余地はあるかというふうに思います。もちろんそれは公共が整備することになりますので、先ほど町長の答弁の中にもありましたとおり、やはり自由に情報がとれればよろしいのでしょうけれども、一般的に公共が設置する場合に、その町のホームページであるとか、その町の観光情報だとか、そういったものに制限している場合もあります。ただ、そうなると、ほかの情報が見られないということであると、場合によっては利便性に欠けるというようなこともあり得ますし、ただ、もう一方では、やはり先ほど町長のほうで言いました、未成年者を含む、当然、公園ですから、今、ゲーム機や何かでもインターネットに接続することができますので、そういったところをどう守っていくかというところも重要な課題だと思っています。したがいまして、そういった未成年者を含む一般多数の方がそういったインターネット犯罪に巻き込まれないような施策も当然講じることが必要だと思いますし、いろいろな考え方の中では、そういったサービスを提供する側にそういった責任を講じるべきだと、あるいはそういった施策を講じるべきだという考え方もあるようでございますので、その利便性の確保と、また、制限することによって失われる利便性もございますので、そういったバランスも考えながら、また、おっしゃられるように、観光施設としての利便性も考慮しながら、そういったところの検討というのは十分これから値するのかなというふうに今思っているところであります。ただ、今言いましたように、時期だとかそういった部分につきましては、それぞれまたいろいろな箇所の問題だとか、費用の問題等もありますし、また、先ほど言いました、セキュリティ上どうしていくかという費用もあるかと思いますので、その辺についてはしっかり検討させていただきながら進めてまいりたいというふうに思っております。以上です。

答弁 教育長 佐々木基裕(教育長は2021年6月まで)

3点目の図書館について答弁させていただきます。私も藤田議員のおっしゃるとおり、図書館のサービスは、今後、Wi-Fiとか、いろいろなそういう分野にも及んでいくのだろうと思ってございますが、先ほど私が答弁させていただきましたけれども、まず行政サービスの高度情報化にあわせて検討してまいるというお話をさせていただきましたが、ここの部分につきましては、図書館の単独館のみならず、今、高橋課長からも御説明いたしましたけれども、町全体としての取り組み、この中で、図書館にそれを設置するべきなのか、もしくは違う館がいいのか、その辺を検討してまいりたいと思ってございます。いずれにいたしましても、セキュリティとかランニングコスト等の面もございますので、町民のニーズを把握しながら、そちらも十分検討し、今後、町全体で検討してまいりたいと思ってございます。以上でございます。

答弁 住民課長 田西敏重(住民課長は2020年3月まで)

藤田議員の、災害についての通信としては、Wi-Fiというのは非常に有効なものと考えております。ほかの電話回線等が使えなくなったりいたしますし、そのため、Wi-Fiとか、そういう通信網があればいいと思いますが、なかなか管理上、優先順位を見ますと、今、一番最初に同報無線を、ことし調査して、来年、切りかえようと思っております。先ほど言った通信の関係なのですけれども、避難所において、NTTの非常用の電話の端子がありますので、そちらで通信とかをやるような形になります。以上です。

再質問 2番 藤田直美

先ほどセキュリティの問題やランニングコストの関係のお話もございました。また、災害時でも有効であるという認識も持っておられるということもお聞きしましたが、他町村の事例などを研究したことがあるのかどうか、それがあれば伺いたいと思いますし、セキュリティも、どんどん機械も進化してきますし、どんどん新しい方策ですとか手段があるのではないかと考えますので、クリアできることが多数あるのではないかと思います。町民の利便性の向上に目を向けて取り組んでいってはどうかということと、無線LANに関して、想定している費用などがありましたら教えていただきたいと思います。

答弁 企画振興課長 高橋哲也(企画振興課長は2021年10月まで)

藤田議員の御質問でございますけれども、まず最初に、1カ所当たりといいますか、セキュリティの関係でございますけれども、いろいろクリアできるのではないかということ、確かにおっしゃられるとおりでありまして、やっぱり内部でもちょっとそういった担当間でも話はしたのですけれども、今、先ほど町長の答弁の中に、私どもが今業務で使っているインターネットも、セキュリティ強化ということで、そういった当然有害サイトが見られないといいますか、当たり前ですけれども、そういうふうにしておりまして、本当に普通に業務をしていても、有害の可能性があるからということで閲覧ができないだとか、いろいろそういうふうなものが出ております。そこの利便性の向上と、先ほど言いましたセキュリティの関係というところは、本来であれば、使う側の方、例えば保護者さんがそういった設定をするだとか、そういったところも当然あるかと思いますし、出し手側のほうで余り制限をかけるということなくできるのが一番いいとは思うのですけれども、先ほども申し上げましたとおり、やはり公共施設で、例えばフリーに未成年者がそういった状況にあるだとか、見れるだとかということは、それはやっぱり好ましくない状況だと思いますので、やはりそこは一定、公共の責任でやるところは当然あるのかなというふうに思います。ただ、そのあり方だとか、そういったものについては、これからもまだ研究の余地はあろうかと思いますので、今後そういった先進の事例だとかも研究してまいりたいと思いますし、国や何かも、あるいはそれに加えて、本人認証、必ず誰が使ったのかわかるようにしておきなさいだとか、あるいはもう一つ、本人認証のほかに、メールアドレスや何かで、誰が特定だとかということもするようにというふうなことも留意点として上げられておりますので、あわせた、そういった複合的な形でのセキュリティ強化ということもあり得るかと思いますので、そういった部分もあわせて検討していければというふうに思います。また、費用の関係でございますけれども、一般的な家庭で無線LANをつけるとすれば、家電製品の値段にもよりますから、そうかからないわけではあるのですけれども、ちょっと調べたところによりますと、初期費用といたしましては、1カ所当たり、その機械の導入費用と、回線の工事、それから、管理ソフトということで、平常時には、当然、セキュリティといいますか、パスワードが普通はかけられているのが一般的でありまして、非常時にはそのパスワードを外すことによってフリーWi-Fiとなるということになりますので、そういった管理ソフトだとかを合わせますと、1カ所当たり大体12万円程度ぐらいというふうになろうかと思います。ただ、毎月の維持費、当然、回線使用料というのは、当然、有線で引っ張ってきておりますので、そういったものが月額5,500円程度かかるのかなというふうに見ています。ただ、ほかの町でそういった整備した状況を調べますと、こういった費用ではなくて、さらに実際はお金をかけているというか、かかるのかなというふうに見ています。というのは、当然、停電になったらそれが使えないとなると、用を足さなくなりますので、無停電装置だとか、いわゆるバッテリー装置、それから、1カ所アンテナのみならず、複数箇所設けるだとか、ですから、一概には言えませんけれども、1カ所当たりで100万円程度かけている町村もございます。その辺はあり方、やり方によって変わってくるのかなというふうに見ております。以上でございます。

再質問 2番 藤田直美

ただいまセキュリティの問題などもお聞きしましたが、道の駅にフリーWi-Fiが設置されていると思うのですが、その中で、ログインするときにパスワードを入れたりメールアドレスを入れなければならないということで、大変面倒だというお話と、通信、使いづらい、つながりづらい、速度が遅いというお話も聞いたことがありまして、利便性を考えますと、その辺はある程度ルールというのは必要かと思いますが、利便性を高めるべきではないかなという、その点の思いと、経費の面でも、今お聞きしましたら、停電時の際の装置以外で考えますと、それほど高いものではないという私の中での印象でありまして、少ない費用で町民の皆さんや観光客の方々に充実したサービスを提供できるのであれば、費用対効果が高いものと考えておりますが、導入している自治体も多くはない中ではありますが、率先して、試験的にでも導入しようという気持ちで取り組む考えはないのか、伺います。

答弁 企画振興課長 高橋哲也(企画振興課長は2021年10月まで)

藤田議員の御質問にお答えいたします。先ほどお話しさせていただいた中で、ただ、観光施設はどうかということで御提案もございました。そういった部分につきましては、やはりそこは、そのことによっての利用者の方にとっては一つの魅力向上ということにもなろうかと思いますし、また、先ほど申し上げましたとおり、我が町の観光資源ということで、大々的にPRさせていただいている箇所でもございますので、その部分については、しっかりその費用対効果を見きわめながら、そこを導入できるかどうかというところはしっかり、当然、予算のこともございますけれども、そういった部分、まずは先んじて検討させていただきたいというふうに考えておりますので、何とぞ御理解いただければと思います。以上です。

再質問 2番 藤田直美

終わります。

出典:本別町議会 平成30年第2回定例会 2018年6月14日 議事録 PDF(60ページ) 間違いを知らせる