みんなの議会

広尾町議会 令和2年第4回定例会 2020年12月9日

(1)町の高齢者施設での「オンライン面会」サービスの運用について/(2)空き地・空き家対策について

2020年12月9日、広尾町議会の一般質問で、小田雅二議員が「町の高齢者施設での「オンライン面会」サービスの運用について」「空き地・空き家対策について」について質問し、町長 村瀨が答弁しました。

質問者
小田雅二 議員
答弁者
町長 村瀨

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています。件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。

質問 10番 小田雅二

1つ目は、町の高齢者施設での「オンライン面会」サービスの運用についてであります。この件については、最近の総務常任委員会でも質疑させていただきましたが、今回の一般質問の中でも、その進捗状況、内容、運用等について、いま一度お聞きしたいと思います。コロナ禍のため、公共的な会議はおろか、一般的な会議においてもオンライン化していく中で感染を防いでいる状況であります。このシステムはいろんな場面で使われていて、高齢者のケアをするいろんな施設においても、入居者やその家族のためにもこれを利用し、喜ばれているところであります。家族や身内の方が遠隔地におられる場合は、この利用による面会については大変歓迎されているかと思います。言うまでもなく、人と人とのつながり、家族と家族のつながりを維持していくことは、社会を構成あるいは形成していく上での基本であり、とても大切なことでもあります。このためにも、行政側としてもできるだけ早くこの心温まる「オンライン面会」等の運用をスタートすることが求められると思いますが、このことについてお聞きしたいと思います。2つ目は、空き地・空き家対策についてであります。全国の私有地の20%が既に所有者が分からない、実に九州の面積を超えている、このことは数年前のデータあるいは専門家の意見としてあります。この大きな理由は、土地の値段、地価がどんどん下がっていくこと、これは景気後退もありますけれども、そのほかに登記すること、相続し登記することが国の法律によって義務化されているわけではありません。このため、農地を含めいろんな土地が全く行方不明といいますか、所有者が分からない状態であります。かつ、外国と違って日本は、この点について大変、言葉はっきり言いますと、おぞいというか、管理があるいは法のシステムがこれに対してきちっと合致していないことがあります。そしてまた、更地であることと住宅等が、住宅が建っていることとでは固定資産税、地方税の固定資産税について大きな差異が生じ、このため老朽化した危険な建物が取り壊すことなくそのまま置かれていることが原因の1つとなっています。今後、ますます空き地・空き家が増え、町全体がゴーストタウン化していく中で、行政としてどのように対処、対応していくのか、町として不要あるいは利用目的のない私有地の引受けや管理についてまでも、検討していく方向にならなければならないと思いますが、どのように町としては考えていますか。以上、2つの質問をします。以上です。

答弁 町長 村瀨(町長は2024年3月まで)

小田議員の質問にお答えをいたします。まず、1点目の高齢者施設でのオンライン面会についてであります。養護老人ホーム及び特別養護老人ホームにおいては、新型コロナウイルスに感染した際、重度化しやすい高齢者が多く、報道等でも高齢者福祉施設でのクラスター発生が目立っていることから、より感染対策に取り組んできたところであります。その1つとして、感染経路の遮断という観点から、やむを得ない場合を除き入所者ヘの面会を禁止している状況です。面会できないことで、入所者やそのご家族の精神的な負担や心情などを考慮し、このたび8月議会の予算で認めていただきました新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金を活用して、施設のWi-Fi環境の整備によりオンライン面会を検討し、準備を進めてきたところであります。オンライン面会のためのWi-Fi環境整備につきましては、特別養護老人ホームは既に整っており、12月1日付で入所者、ご家族にオンライン面会の案内をしているところであります。養護老人ホームについては、令和3年2月頃をめどに整備を進めておりまして、それまでの期間については、特別養護老人ホームのオンライン面会システムを活用して行う予定であります。面会方法については、ウェブアプリを使用してのビデオ電話となり、ご家族側にスマートフォンなどの携帯端末の準備が必要となりますが、入所者のご家族には高齢で携帯端末を持っていない方も多いことから、施設側でタブレットを準備し、来所していただければ施設でオンライン面会ができる準備もしております。既に数件の問合せがあるところであります。今後もこうした事態下におきましても、安全に入所者と面会ができ、安心して生活が送れるよう、オンライン面会を取り進めてまいりたいと思います。2点目の空き家・空き地対策についてであります。人口減少やそれに伴う空き家の増加は、本町におきましても以前から大きな問題であります。初めに、更地と住宅が建っている土地の固定資産税の差について触れられておりましたので申し上げます。確かに固定資産税の制度で、住宅用地には税額軽減の特例がございます。そのため、家の取壊しをためらう方が少なくないのは全国的な傾向のようであります。ただ、本町の場合、土地の評価額、税額が都市部のように高くはないところでありまして、したがって固定資産税だけを考えれば、敷地の土地より住宅分の税額が高額の場合には、利用されない住宅地であれば取壊しをして、その分の税額をゼロにしたほうが、比較すると税負担が軽くなるケースもあるところであります。次に、空き家についてでありますが、小田議員のおっしゃるとおり、老朽化が進行した空き家は周辺住民や通行する方々にも迷惑で危険でありますので、広尾町におきまして平成28年度に条例を制定し、空き家等対策協議会も設置して本格的な対策を行っております。全町的な調査を行い、単なる空き家では、もちろん何らかの危険が想定される空き家を把握しているところであります。その上で、必要に応じて所有者の方へ連絡し、実情を確認しつつ協力をいただいているところであります。これまで町対策協議会の働きかけによりまして、そのままでは危険なおそれのある空き家で、12件の解体撤去が実現したところであります。また、広尾町では今年度から家の取壊し費用を補助する制度も創設いたしました。解体費用の8割まで、50万円が限度でありますが、取壊し費用がネックとなって解体に踏み切れない方もおられることから、国の半額補助も活用しつつ活用を期待しているところであります。空き家になりましても、所有者、それから継承者の方が適切な管理をされているところは多数ありますけれども、今後、対策協議会、町内会の方々と協力をしながら、引き続き空き家の実態把握に努めてまいります。また、私有地の空き地につきましては、ご承知のとおり、何らかの法規制や違法性がない限り私有財産でありますので、自治体がその利用に関する口出しなど、管理に介入はできないわけであります。ただ、町といたしましても、空き地で雑草が茂り美観を損ねることがないよう、もし適切な管理がなされていない空き地があれば、所有者に連絡して整備を促すという業務も行っているところであります。空き家も空き地も少ないにこしたことはなく、活用されることが望ましい姿でありますが、これらの問題解消に向けた法改正等も見据えつつ対応していきたいと思っているところであります。以上、答弁とさせていただきます。

質問 10番 小田雅二

1つ目のオンラインミーティングというかオンライン面会の件ですけれども、これは新しい内部的な仕事として老人ホーム、特老でやっていますけれども、町長はこのありさまを、プライバシーにも関係してくるのだろうけれども、見られたことがあるのでしょうか。始まったばかりだからあれなのですけれども。何でそういうことを聞くかというと、これは恐らく特老と老人ホームに最適な部分ということで、いろんなニュースからも新聞等からもそういうことが、利用されている、どこでも、どこでもと言いますと多くの場面で利用されているということなのですけれども、そのほかにこのオンラインについてのミーティングについては、例えば学童保育ですか、放課後にお子さんたちを預かっている場所なんかありますね。そういうところに例えばウェブカメラを置いて、オンラインミーティングとは違うけれども、オンラインの状態でそういうものを親御さんに見てもらうことで安心してもらうというか、何かそういう問題ない範囲でそういうことに、いろんな利用の幅が広がるのではないかと思いまして、町長にその辺について、そういえばこのことにも使えるなとか、そういうヒントなり発想があればお伺いしたいと思います。以上です。

答弁 町長 村瀨(町長は2024年3月まで)

この運用につきまして、12月1日から運用が始まりまして、私まだ現場に行っていませんので、どういう仕組みでどうなのかというところは把握していないところであります。議員がおっしゃった、ほかの分野にも使えるのではないかというところ、そういう視点も持ちながら、それぞれ検証をしていきたいというふうに思っております。

再質問 10番 小田雅二

再質問の2つ目は、広尾町の場合は、それほど固定資産税の関係で都会ほど差が開かないというか、そういうことで、いいことといえばいいことかもしれないけれども、残念なことといえば残念なことだと思うのですけれども、このことについてかなり多くの人が、本当は建物も壊したいのだけれども、壊すと土地のほうの分の税金が高くなるのではないかというふうに思っている方もかなりおられるのではないかと思います。その辺について、やはりでき得る限りもう不要な建物がある場合は速やかに撤去していただいたほうが、町としてもあるいは住民側としても助かるので、その辺を促進するためにも、広尾町の場合はそういうことはありませんというようなことで、一つのサンプルというか、そういうことで広報等にこういう空き家・空き地対策というか、その辺について困っている方について何らかの、難しいかもしれないけれども、ちょっとそういう情報を提供するようなことをしたほうがいいのではないかと思うので、その辺について1つ聞きたいと思います。そしてあと、日本の国土の九州ぐらいの割合の部分の私有地が誰の土地かも分からないという、うそでしょうというぐらいの大きな部分でそうなっています。このことについては、ちょっと違った方向から考えていきますと、例えば北海道の場合、ニセコあたりを中心として中国の人が土地を爆買いしている、そしてあるいは本州においても日本海に近い、対馬かな、あそこのところを韓国の人がどんどん買っているというようなことがあって、それでこの空き地の管理というか、そういう部分については、そういうような急激な土地の運用に関して、そういう部分のことで問題になっていることは広尾町にはないのかということを、ちょっと蛇足的ですが聞きたかったのですが、それも1つ。もう一つは、最後に、ここからが私の質問の一番したかったことなのですけれども、国の法律で所有権放棄を認めていないという部分で、大変困るのですけれども、でも私が最初に書いてあるように、明らかに町長もあるいは役場の方たちもそう思っていると思うのですけれども、このままでは次の誰が相続していくのかということが途中でどんどん切れていくわけですから、まさしく九州の20%の土地と同じように、ここの広尾町でもそういう土地がどんどん増産するというか、出てくるということはもう明らかだと思うのです。そうしたときに、ちょっと幾つかのサンプルを、ちょっと時間かかりますので手早く言いたいと思うのですけれども、いわゆる一般の人のいろんな意見があって、なるほどというのはたくさんあります。地方に両親の住む実家があったけれども、両親が亡くなってから放置していて、今さら自分が住む気はないので仕方なく税金だけ払い続けている。その出費はばかにならないので困っている。あるいは、地方の土地など買手がつかない。借りたい人もいない。自治体に寄附しようとしても断られる。自治体にとって固定資産税は安定収入源なので簡単には手放さない。家を取り壊すには200万円かかる。登記にも費用はかかる。まさしく所有権放棄を認めてほしい。また、最後ですけれども、このようにして、所有者の不明な土地があることで公共工事ができないというような弊害も出てきていると。そもそも住民が流出して人口が減っているのに自治体の税収だけ確保しようとするのが間違いではないかというようないろんな意見があって、本当にこの当事者としては大変なことだし、同時に広尾町の行政側としても、これは大変だなというふうに捨て置いておくわけには私はいかないと思うのですね。では、何をしろというのだというふうに言われるかと思うのですけれども、そこで私は、これはもちろん広尾町だけの問題ではなくて、お隣の大樹町、日高、どこでもそうだと思うのです。そうしたときに、広尾町が先んじてのろしを上げろとは言わないけれども、やはり全ての自治体で、このことに関しては、例えば誰かが土地を持っていて、もうそのまま固定資産税だけ払っているというような場合は、ちょっと極端な例かもしれないけれども、3年分あるいは5年分前払いすると、だからこの土地を広尾町さんがもらってくれないかと、そういうような、これはもう国の法律に完全に違反するかもしれないけれども、だけれども、そういうことを検討、少なくとも検討はして、あるいは他町村といろんな意見を突き合わせて、そして、このような形で何とかゴーストタウン化を防いで、そして土地の所有者がいつも常に明らかになるような、そういうことを考えていくことが行政、そして議会も必要だと思うのですよ。ただ「国の法律でこうなっているからもう仕方ないのだよ」「ええ、そうなんです。あはは」、これでは30年、40年後の将来を見据えた行政でも議会でもないと思います。だから、私は、いろんな意見があるけれども、このことについては3年分5年分払ったら買ってくれるとか、そんなことにはならないかもしれないけれども、やはりそれに似たような形で何らかの手を打つべきだと思うので、少なくとも検討していく、あるいは検討会なりを開いていくというか、あと他町村で、あるいは自治大学校とかそういうところで勉強されたりもしていますよね。そういうところでテーマとして上げて、こうすれば、ああすればというような意見の集約をもって、町としても何らかのいい方策が、あるいはこれと全くダイレクトでないかもしれないけれども、この問題を解決できるような、小さなことでもいいから何かかにかあるのではないかという期待を含めて、そしてやらなければいけないという責任、それは行政も議会も含めて、そういうことで町長に考えをお願いしたいと思います。以上です。

答弁 町長 村瀨(町長は2024年3月まで)

まず最初に、固定資産税の軽減の話でありますけれども、担当のほうにやらせてみたら、建物の部分は税金が高い、築40年ぐらいですと住宅の税金のほうが高いものですから、壊したほうが得だということです。ただ、築70年とか、もうかなり老朽化しているところは、課税が安いものですから、建てておいたほうが税額が安くなるという現実があります。そこでやっぱり議員がおっしゃったとおり景観上の問題等々があるわけでありまして、やはり取壊しの費用の条例を設けまして、少しでも所有者の負担が軽くなるように、取壊しが進むように条例も制定したところでありまして、このことも広く周知をしながら図っていきたいなというふうに思っているところであります。後段ご意見をいただきました、使われていない土地、所有者の不明な土地等々があるのですけれども、特にいろんな所有者からの申出があるのですけれども、建物がついたままもらってくれないかとか、いろんなケースがあるのですけれども、やっぱりそうした場合には町でそれをまた壊さなければならないという費用があるのですけれども、更地であって町の利用価値があるところは寄附を現実的に受けております。ただ、本当に相続の追跡ができなくて、全く所有者が分からない土地も現実的にあるのです。建物もあるのです。そうした場合どうしたらいいかというところが、非常に困っているのは現実であります。広尾だけではなくて全国的な問題でありまして、例えば家屋は危険家屋に指定して行政ができるのですけれども、請求先がないと、これまたできないというところで問題があるところでありまして、ただ、議員がおっしゃったとおり建物を壊したら土地の税金が上がるというケースがあって壊さないというところがあるのですけれども、議員の今提案のあった固定資産税、何年か分どうのこうのとありましたけれども、減税はできませんけれども、その分のやっぱり何らかの支援策を現実的に、今、考えているところであります。そうしないとなかなか整理ができないところでありまして、どういう制度がいいのか、今、現実的に考えているところでありまして、そういった方向で動きを進めたいというふうに思っております。すみません。それから、海外の資本の土地、広尾町にはないところであります。ただ、昔、バブルのときに分譲しましたよね。山のところを細かく分譲したところで所有者不明なところは現実的にはあります。

再質問 10番 小田雅二

いつも町村会、町村会と出しますが、この件についても時間があればほかの町といろいろ相談して、いろんな検討課題を再認識していただいてと思います。そしてまた、庁舎内あるいはまたほかの地区の自治体と、それこそオンラインミーティングなりして、この辺の問題もでき得れば取り上げていただきたいと思いますが、その辺についてお聞きしたいのと、それと、ここでそんなの当たり前と言われるかもしれないですけれども、もともとどういう運動があったか分からないのですけれども、北海道という土地は、江戸時代、お侍さんが住む前にはアイヌの人たちの土地であったわけで、その人たちのその前はというのは、なかなか私も歴史を勉強していないですから分からないですけれども、誰の土地でもなかった土地ですね。どこの土地もそうですけれども、地球上の。そうした場合には、要らなくなった土地をどうぞお返ししますと言って、はい、どうぞと言って断れない自治体というのは、何か釈然としないような気がします。ちょっと外国になるとあれですけれども、エスキモーの人たちが住んでいるところは、自分の世代においていかなる建造物も造らないというような、何か私もよく分からないです、聞いた話ですけれども、そういうようなことで、次の世代は次の世代が造るなりなんなりしてくれと。それで、次の世代に更地で返すと。そういうような、それはちょっと極端な、今、法で守られている法社会の中ではそんなことは通じないのだけれども、だんだんゴーストタウン化してくると、そういうふうにして土地を引き受けざるを得ないというのが、国あるいは国の使命と言ったらあれですけれども、そういうふうにも感じまして、そのことについてはちょっとお答えにならなくてもいいですが、でも意見があれば教えていただきたいと思います。以上です。

答弁 町長 村瀨(町長は2024年3月まで)

人口減少が進んで空き家が多くなってきて、それをどうするのだという、空き家の利用対策も政策の中ではありますけれども、本当に深刻な問題でありまして、しっかり対策を講じていきたいというふうに思っております。危険な空き家と単なる空き家を区別しながら対策も進めていきたいと思っております。また、情報交換なども各町村、これ全国的な課題だというところも新聞報道されておりますので、広尾町だけの問題ではないのだというふうに思っておりまして、いろんな情報交換をさせていただければと思っています。2点目のほうの問題は、私、いろんな考えを持ち合わせておりませんので、よろしくお願いいたします。

再質問 10番 小田雅二

最後に、ちょっと言いっ放しで終わることになるかもしれませんが、私もこの土地のことでいろいろデータを調べていくうちに突き当たった一つの言葉があります。それは、政府は、いろんなことです、この土地のことだけに限らず、何か政府の言うことを聞かない分については、罰則を強化する方向で対処しようとしているのではないかというふうにも言っている人がいて、つまり住民ではなく、自治体を守ることを第一に考えている、そういう国だと。私は両方を大事にしてほしいのですけれども、どちらかというと、やはり住民を大事にするという視点からいくと、もう土地不要で返したいという人に対して、そういう住民の立場に立てない国というのは何なのだろうというふうに考えています。そして、この問題は、何十年も続く、とりわけ地方の人がどんどんいなくなっている町では、当然のこととしてこの問題はずっとありますので、その辺について、町長は今、任期中の町長であるけれども、何年か後、何十年か後においては、その当時の一つの時代をつかさどった町長として、そこで責任を取れとは言わないですけれども、やはりいろいろ考えて、そしてそのことについて延々と引き続くこともあるだろうし、解決することもあるだろうけれども、この土地問題について。その辺について頑張ってください。終わります。

出典:広尾町議会 令和2年第4回定例会 2020年12月9日 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる