東川町議会 令和6年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第204号・2025年2月発行)
第三の居場所としてのそらいろの今後は
議会だよりの要旨によると、2025年2月、東川町議会の一般質問で、尾崎紀子議員が質問し(見出しは「第三の居場所としてのそらいろの今後は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 尾崎紀子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
共生プラザそらいろで不登校の小学生に居場所を提供する取り組みが始まりました。登録して週3回通えるとのことですが、利用を断られることもあると聞きますので、平日は毎日利用できる体制を検討できませんか。中学生も通えるプログラムもあっていいのでは。
答弁(要旨) 町長
不登校児童も利用対象ですが、生活困窮世帯やひとり親世帯、DV、ネグレクトなど課題を抱える児童も対応しています。そらいろの利用に関しては上限とし、放課後等デイサービスや教育支援室の「はあとるぅむ」などで専門的な支援を受けながら、安心できる居場…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第204号・2025年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる