東川町議会 令和7年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第208号・2026年2月発行)
町のクマ対策は
議会だよりの要旨によると、2026年2月、東川町議会の一般質問で、尾崎紀子議員が質問し(見出しは「町のクマ対策は」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 尾崎紀子 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
全国的に市街地にクマが出没し住民が被害に遭う事件が激増しており、本町でも11月10日に新栄団地の近くでクマの糞の目撃情報がありました。①国の「クマ被害対策パッケージ」の対応状況は。②猟友会との連携でクマの駆除を行っていますが、緊急銃猟やガバ…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①町では猟友会東川支部・旭川東警察署・上川総合振興局・教育委員会・地域自治振興会など関係機関や団体と密接に連携し情報共有を行っていますが、国の動向を注視し対策を強化していきます。②猟友会東川支部には30〜70代の18名が在籍し、若手への技術…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第208号・2026年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる