みんなの議会

東川町議会 令和8年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第209号・2026年5月発行)

多様な子どもへの教育環境の整備は

議会だよりの要旨によると、2026年5月、東川町議会の一般質問で、尾崎紀子議員が質問し(見出しは「多様な子どもへの教育環境の整備は」)、教育長、子ども未来課長が答弁しました。

質問者
尾崎紀子 議員
答弁者
教育長、子ども未来課長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

インクルーシブな教育環境について質問します。教育とは、障がいの有無や個々の特性にかかわらず全ての子どもが同じ環境で学び合い、共生社会の実現を目指す教育のこと)①近年の不登校や発達特性、家庭環境の多様化を踏まえ、残さない」教育環境の整備が重要…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

①教育的支援のニーズは多様化しており、誰一人取り残さない教育環境の整備は重要な視点・課題だと認識しています。教員や支援員、スクールカウンセラーなどによるチーム体制を構築し、関係機関との連携を図っているほか、小学校の教科担任制と中学校の学年担…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第209号・2026年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる