みんなの議会

東川町議会 令和7年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第206号・2025年8月発行)

中学校での発達障害の生徒の支援体制は

議会だよりの要旨によると、2025年8月、東川町議会の一般質問で、尾崎紀子議員が質問し(見出しは「中学校での発達障害の生徒の支援体制は」)、教育長が答弁しました。

質問者
尾崎紀子 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

4月から中学校では発達特性などで困りごとのある家庭と担任の先生や関係者でミーティングをしていくとのことでしたが、その後の実施状況は。

答弁(要旨) 教育長

課題の多い生徒から定期的に担任と管理職、コーディネータ―、スクールソーシャルワーカーやカウンセラーなどが連絡を取り合いながら実施を始めています。

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第206号・2025年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる