みんなの議会

東川町議会 令和2年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第187号・2020年11月発行)

地域おこし協力隊の採用と活用は

議会だよりの要旨によると、2020年11月、東川町議会の一般質問で、飯塚達央議員が質問し(見出しは「地域おこし協力隊の採用と活用は」)、町長、企画総務課長が答弁しました。

質問者
飯塚達央 議員
答弁者
町長、企画総務課長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

町の地域おこし協力隊は全国でもトップクラスの43名が在籍していますが、町の規模以上の数を採用してきた理由を聞かせてください。

答弁(要旨) 町長

町を良くしていくためには多様な方々を受け入れることで、職員や町民が刺激を受けることが大切だと考えます。2013年以降、84名の隊員を採用し、現在17名の隊員が定住してくれていることからも分かるように、町の人口増に寄与することにも期待し積極的…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第187号・2020年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる