東川町議会 令和7年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第205号・2025年5月発行)
会計年度職員としての協力隊について
議会だよりの要旨によると、2025年5月、東川町議会の一般質問で、飯塚達央議員が質問し(見出しは「会計年度職員としての協力隊について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 飯塚達央 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
会計年度任用職員として働く協力隊も、途中で辞任するケースが多く協力隊が安心して働ける環境作りが重要ではないでしょうか。
答弁(要旨) 町長
働きやすい環境作りのために、協力隊同士の交流や相談窓口を設け、横の繋がりを強化し個別事情を把握し、必要なサポートを提供していきたいと思います。
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第205号・2025年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる