みんなの議会

東川町議会 令和7年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第205号・2025年5月発行)

福祉人材育成地域おこし協力隊について

議会だよりの要旨によると、2025年5月、東川町議会の一般質問で、飯塚達央議員が質問し(見出しは「福祉人材育成地域おこし協力隊について」)、町長が答弁しました。

質問者
飯塚達央 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

令和7年4月より総務省の地域おこし協力隊推進要綱が変更になります。①地域力の維持強化に直接に貢献するもの②公益性がある活動であること③地域住民との連携・協力、そして住民の理解を得て納得した形で進める町は全国で最多の80名近くを地域おこし協力…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

国の財源を活用して資格取得して福祉人材を育てる目的があり、町の会計年度職員として学校での学びや地域活動をしっかり出来る様に関与していきたいと思います。

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第205号・2025年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる