東川町議会 令和7年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第207号・2025年11月発行)
織田コレクションの公有化後の行方は
議会だよりの要旨によると、2025年11月、東川町議会の一般質問で、飯塚達央議員が質問し(見出しは「織田コレクションの公有化後の行方は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 飯塚達央 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
織田コレクションが公有化に至った経緯は。
答弁(要旨) 町長
椅子研究家である織田憲嗣氏は50年以上にわたり優れたデザイン家具や日用品を世界各地から収集し研究をしてきました。総数にすると2万点ほどのコレクションがあり、内訳は家具・照明・食器・おもちゃ・日用品などがあります。松岡前町長を中心に関係団体と…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第207号・2025年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる