東川町議会 平成23年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第151号・2011年11月発行)
農家地域の高齢者対策は
議会だよりの要旨によると、2011年11月、東川町議会の一般質問で、正満正義議員が質問し(見出しは「農家地域の高齢者対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 正満正義 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本町の65歳以上の方は、2189人で、人口7800人に占める高齢化率は28・1%になっています。農家地域は、老夫婦世帯、独り暮らし世帯が増え、(町全体では、75歳以上の独り暮らし世帯は135人)冬場の除雪も年々厳しい状況です。保健福祉課・地…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
現在、農家地域に住まう75歳以上の独居者は約70名ととらえています。現在、平成24年から平成26年度3年間の高齢者福祉計画の策定作業を進めており、その中でお年寄りが安心して暮らすための、「見守り安心サービス」等のついた入居可能な高齢者向け住…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第151号・2011年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる