みんなの議会

東川町議会 平成30年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第179号・2018年11月発行)

農地再編どうなる

議会だよりの要旨によると、2018年11月、東川町議会の一般質問で、正満正義議員が質問し(見出しは「農地再編どうなる」)、町長が答弁しました。

質問者
正満正義 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①暗渠排水の基盤掘削によって出る石が、1割以上出なければ徐礫(石を取り除く)の対象にならない、との説明ですが暗渠の上だけでも徐礫できませんか。②10年後水田農家戸数が100戸程度となり、それ以後も減少の一途です。③全国各地で大雨による甚大な…(続きはひがしかわ議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

①国の工事では、徐礫率が10%を超える場合徐礫をします。暗渠排水の基盤掘削による礫も概ね10㎝以上については施工業者が徐礫します。②「東川農業ビジョン」でも100戸を下回る予測です。全町水稲面積2800haは90戸程度でカバーできます。現在…(続きはひがしかわ議会だよりで)

出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第179号・2018年11月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる