東川町議会 令和2年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第187号・2020年11月発行)
農地集積斡旋方法の検討を
議会だよりの要旨によると、2020年11月、東川町議会の一般質問で、正満正義議員が質問し(見出しは「農地集積斡旋方法の検討を」)、農業委員会会長、農業委員会事務局、農地整備課長が答弁しました。
- 質問者
- 正満正義 議員
- 答弁者
- 農業委員会会長、農業委員会事務局、農地整備課長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
農家戸数減少の中、現在5つの地域で農地集積していますが、全町か、せめて東西に分けては。
答弁(要旨) 農業委員会会長
これまでは各農事組合内から段階的に地域へと進めていましたが、近年地域で受け手がない場合には、全町での斡旋案件として委員会全体で協議し集積を進めています。
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第187号・2020年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる