東川町議会 令和2年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第187号・2020年11月発行)
町立日本語学校の現状は
議会だよりの要旨によると、2020年11月、東川町議会の一般質問で、正満正義議員が質問し(見出しは「町立日本語学校の現状は」)、町長、市川副町長が答弁しました。
- 質問者
- 正満正義 議員
- 答弁者
- 町長、市川副町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町立日本語学校について、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により教員・職員を含めた運営の現状と学生数は。
答弁(要旨) 町長
4月入学者はゼロで10月入学も難しく、11月になるかもしれません。しばらくは常勤の方で賄いつつ、非常勤の方々には放課後に指導いただくなど対応中です。学生数は31名で、10月以降期間延長14名(コース変更4名)、卒業16名(就職希望3名)、大…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第187号・2020年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる