東川町議会 平成30年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第179号・2018年11月発行)
豪雨災害の避難方法は
議会だよりの要旨によると、2018年11月、東川町議会の一般質問で、正満正義議員が質問し(見出しは「豪雨災害の避難方法は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 正満正義 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
7月2・3日の集中豪雨により倉沼川が決壊し、非常用品を持ち出す準備(飲み薬等)が出来ないまま避難をした方がいました。自治振興会との連携(独居老人・高齢者・障がい者各世帯)について伺います。
答弁(要旨) 町長
災害はまず人命優先が基本です。倉沼川災害では、住民からの状況が異常であるとの一報が迅速に対応できた一つの要因です。地域コミュニティー推進会議でも「地域力」を生かした対応を確認しています。特に高齢者など弱者世帯名簿の作成と各自治振興会との情報…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第179号・2018年11月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる