厚真町議会 議会だより(第172号・2018年7月発行)
要望に対するその後の対策は
議会だよりの要旨によると、2018年7月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「要望に対するその後の対策は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤富志夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
4月にスタートしたいきいきサポートサロンの施設内の浴槽が「深くて手すりもないので、危ないから改善を」と要望が出ているが、その後の対策はどうなったか。また、この施設の整備目的「入浴サービスのニーズがあり、浴室付きの専用施設を」と言っている施設…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
ご指摘の浴槽の深さは60㎝ほどあり、多少深いので、現在、浴槽内に高さ20㎝幅36㎝の台を置くことで対応する予定。また、入浴する際につかめる手すりと、浴槽の縁に手すりを設置する予定。さまざまな苦情があることには反省をしなければならないが、議論…(続きは議会だよりで)