みんなの議会

厚真町議会 令和8年第1回定例会 議会だより(第202号・2026年4月発行)

道道下の横断管の工事計画は

議会だよりの要旨によると、2026年4月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「道道下の横断管の工事計画は」)、町長が答弁しました。

質問者
伊藤富志夫 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

震災後、森林の砂防ダム工事は行われたが、その用水路から経由して流れる水が、道道下の横断管の口径が小さい為、水害が起きている。その為、今後同様な大雨が起きた時、同じ事態が起こる可能性がある。横断管の口径を大きくする工事が必要となるが、その計画…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

治山ダム工事の流末量の想定で、横断管を施工し直してほしい所を絞って要請していく。ただ、ハビウ川までの流末の問題は、地権者、土地改良区、町で、共通認識が必要。工事計画は、今年度中に結論を出して頂く様道に働きかけていく。災害復旧の補助事業は事業…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第202号・2026年4月発行) 議会だより PDF(19ページ) 間違いを知らせる