厚真町議会 令和8年第1回定例会 議会だより(第202号・2026年4月発行)
三大改悪に反対の声をあげて
議会だよりの要旨によると、2026年4月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「三大改悪に反対の声をあげて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤富志夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
介護保険制度がスタートして25年を経過したが、利用料の1割負担が2割、3割負担になり、施設等の居住費・食費の自己負担化や軽減制度への資産要件等の導入がされ、特養の入所制限や総合事業の創設、また介護保険料は上がり続けている。そこに今回、三大改…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
今回の介護保険のみに限らず、様々な社会保険制度の足切りによって、あるいは公定価格の縮小によって、直接受益者の皆さんに影響が出るからあくまでもこういう状況にならないように、機会あるごとに出来る限り声を、受益者の皆さん、保険料を払っている両方の…(続きは議会だよりで)