厚真町議会 令和7年第4回定例会 議会だより(第201号・2026年2月発行)
計画を持ち、進める必要があるのでは
議会だよりの要旨によると、2026年2月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「計画を持ち、進める必要があるのでは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤富志夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
夏の大雨で、支流から本流に流れる時、本流の水位が高く流れが悪く支流側の氾濫の危険性が起きた。地域での要望は優先事項で出されているが、一向に進まない状況である。そこで聞くが、川の柳の木の伐採計画は、町も道もあるのか。要望を出しているが、町はこ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
川の流木が流下速度を阻害し、内水氾濫に結びつくのではという不安はある。道財源で管理する建前から、町が勝手に手出しは余計な事と思われるが、河口から上流部へ河道断面は広げていく。河川の維持費で毎年少しずつ上流部に向かって作業している。ただスピー…(続きは議会だよりで)