厚真町議会 第2回定例会 議会だより(第203号・2026年8月発行)
旧と新の事業併用期間が必要では
議会だよりの要旨によると、2026年8月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「旧と新の事業併用期間が必要では」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤富志夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
6月より高齢者バス助成事業と無料入浴券助成事業を統合し、新たに「お出かけバス事業」がスタートした。しかし、従来の無料入浴券とバス助成券の希望が多い。旧事業と新事業の併用期間が求められるのではないか。また、今からでも、説明会の開催が必要ではな…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
3月以降去年と同じサービスを受けられると多くの方が窓口に来た。話を聞けば、理解してない、知らなかったという。丁寧な説明が足りなかった。10月1日まで約6か月間、周知期間・移行期間としてリセットする。対象者全員に封筒で個別に連絡する。紙ベース…(続きは議会だよりで)