みんなの議会

厚真町議会  議会だより(第171号・2018年5月発行)

30年度以降の国保料はどう変わるか

議会だよりの要旨によると、2018年5月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「30年度以降の国保料はどう変わるか」)、町長・町民福祉課参事が答弁しました。

質問者
伊藤富志夫 議員
答弁者
町長・町民福祉課参事

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)

質問(要旨)

今年4月から国民健康保険事業の運営主体が町から北海道に移行する。道からの仮算定は大幅な値上げが懸念されるが、平成30年度の国保料はどうなるか、経緯も含めて聞きたい。また、平成30年度以降はどのように変わっていくか。さらに、保険料増額に対し、…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長・町民福祉課参事

決まったのは道への納付金だけで、保険料相当額は、最終的には7月の賦課段階で決まる。推計値での算定だが、激変緩和措置を入れて算定すると、30年度の1人当たり保険料は14万5825円となる見込みで、29年度と比べて1954円、1・36%の増とな…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第171号・2018年5月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる